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心太郎先生。

ども。ヨシダイです。

近藤さんからの連絡やコメント、

雀鬼会HPの会長のレポートでもありましたが、

「牌の音ストーリーズ」を書かれた、

タグさんのブログでも一緒にコメントしていた、

漫画家の、みやわき心太郎先生が、

この世を卒業されました。

・・・。

近藤さんからお電話を頂いて、

自分は電話を出る事が出来なかったんですけども、

留守電を残しておいて頂いて、

それを聞いて、何がなんだかわかりませんでした。

正直、ブログをなかなか更新しなかった、

自分へのドッキリでもやっているんじゃないか!?

とも正直思いました。

でも・・・。

ドッキリじゃありませんでした。。。

・・・。

実際に会った事が無く、ネットだけの付き合い。

さらに、最近はネット上の付き合いもありませんでした。

しかし。

悲しい事に変わりはありません。

改めまして、みやわき先生の、

ご冥福をお祈り致します。

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コメント

近藤さま。
亀レス返し返しをしますm(_ _)m

本宮先生の仲人的な方でしたか・・・みやわき先生。。。
改めて、すごい方だったんですね。

みやわき先生の四十九日は27、28日でしょうね。
なんだか、早いですね。。。

投稿: ヨシダイ | 2010年11月12日 (金) 19時09分

亀レス返しをしますw

みやわきさんって、本宮先生の仲人とは言わないけど、本宮さんと奥さんをくっつけた人だって、いつか言ってました。

祭壇には本宮さんをはじめ、ビッグネームの漫画家さんたちからの生花があがってました。
そして、一般のお葬式では見かけないくらいサイケ(合ってるのか?この表現)な方もいらっしゃいました。
お名前をうかがうような場所ではなかったので確認は取れてませんが、私のおりました時間帯は、漫画家さん関係者がとても多かったのだろうと思います。

11/27か28が四十九日にあたるのかな。
忘れないように、ここをメモにお借りましす。

投稿: 近藤 | 2010年11月 5日 (金) 18時02分

ナマズさま。
心太郎先生の事を書かれた記事の抜粋、
ありがとうございます。
本宮ひろしさんがそんな風に書かれていた事も
始めて知りました・・・。

投稿: ヨシダイ | 2010年11月 1日 (月) 23時33分

夏目房之介の「で?」より抜粋
http://blogs.itmedia.co.jp/natsume/2010/10/post-5326.html#comment
>みやわきさんは、末期の貸本の青春物で活躍された時によく読みました。当時の貸本マンガの中では完成度の高い作品を発表されていました。「街」でデビューだったんですね。COMでも独特の筆致と雰囲気が記憶に残ります。寡作な方でしたが、パーティなどでお会いするととても熱を感じさせる優しい人柄の方でした。世話好きなのか、多くの作家に慕われたようです。本宮ひろ志『天然まんが家』(集英社 2001年)には、こう書かれています。

〈中野に、みやわき心太郎という、当時の食えないマンガ青年団の幹事長的マンガ家がいた。/みやわき氏は、あらゆることに博学で、人の質問にはたいてい答える。絵もとび抜けてうまかった。〉34~35p

中国にマンガを教えにいくといわれていた時、やはりパーティで長話をしたのをおぼえています。67歳。早い・・・・・。残念です。

心よりご冥福をお祈りします。>

投稿: ナマズ | 2010年10月30日 (土) 20時43分

近藤さま。
レス遅くなり、すみません。
心太郎先生との思い出をありがとうございます。
無償の愛が自然に出来る方達は本当に凄いです。
そんな人とネット上とはいえ、少しの間でも、
触れ合えた事は本当に有難いです。

もらったものを誰かに返していかなくちゃいけないですね。。。
・・・って「投げっ放し」のテスト!?
え~・・・。
と~・・・。

ナマズさま。
一度お会いしたかったです・・・。
と思うんだったら、行動を惜しむな!
って話なんですけどもね・・・。

投稿: ヨシダイ | 2010年10月24日 (日) 13時19分

近藤さんはいなかったのですか。

田中さんに、何でそれ切るの?と言われてテンパリつつ、何か自分でアガッテ。
あーそういうことでしたかスミマセンと田中さんに謝られ(何であやまられたか分からずマタマタテンパッテました)

南雲さんには、何回も言われてちゃダメだよと、
ステハイを前に直してもらいました(怖かった)

吉田さんは、女性の方にTVドラマで女の子が襲われるのは見れないなーとか、違う意味で怖いこと言ってました。

あー、桜井会長にもお会いできました。
会長が後ろで僕の麻雀を見てたときは当然、テンパリ
ました。

投稿: ナマズ | 2010年10月23日 (土) 17時29分

ナマズさん

ベン(田中)さんがいて、軍曹(吉田)さんがいて、シゲ(南雲)さんに、くみさん?
高梨さんがマンガ描いてる時期ですね。

今となっては希少価値の高い「まるタコ牌の音ストーリーズ」を読み返したいですね^^

ちなみにその時期だと、私は店を離れて一年以内でしょうね。
なんにせよ、恐ろしい人たちのいる時間帯に遊びに行ったものだと、他人事ながら同情しますwww

くみさんのマンガにあった、会長がワイキキパンツだか、なんだかって言ってたパンツやシゲさんの裸足理論、くみさんいわく「変なおしゃれさん」の多いお店でした。
あ、今は道場ですね。。。

投稿: 近藤 | 2010年10月23日 (土) 03時03分

近藤さん、お久しぶりです。

実は、十七年ぐらい前に下北牌の音に行ったことが
あるんですよ。
その時は、田中さん、南雲さん、吉田さんがいたと
思いました。
もしかして、近藤さんとも会ってるのかな?
漫画家の高梨くみさんもいたような。。。

高梨くみさんの漫画は、みやわき先生とは違った意味で雀鬼会の印象が変わりました(笑い)


イメージが変わった。

投稿: ナマズ | 2010年10月22日 (金) 16時53分

ナマズさんもお久しぶりです。
ウェブ上での情報でしかナマズさんの人となりを存じませんが、恐らくは一晩中先生と色んな話を楽しめる方じゃないかと思いますよ^^

もっとも、牌の音ストーリーズの取材の時には、ぐいぐい人の心を引き出してくるは、寝かせてくれないはで、どっさり疲れましたが。。。w

そんな話を後年話すと、「へーそだったんやー、へぇーそっかー」って、どこまでいっても好奇心の塊のような人でした。

でも、お話をさせていただいていくうちに、自分自身の気持ちの整理ができていて、体の疲れ以上に気持ちは安らいだものです。

まぁ、麻雀はリーダーとどっこいでしたが^^

投稿: 近藤 | 2010年10月21日 (木) 01時32分

一回、お会いしたかったな。

投稿: ナマズ | 2010年10月20日 (水) 20時43分

 前のコメントのなおきさん、お久しぶりですね。
 年を重ねていくと、疎遠になった友人や親戚に会うのは、めでたいことよりも。。。

 みやわき先生は、私が会長の下を離れてからオープンした雀荘(にきびより簡単につぶれましたが)で、少しでも多くのお客さんに来てもらえるようにと、ポラロイドで撮った写真から、全部、一枚一枚、色つきで似顔絵を描いていただいてくれていました。
それほど流行ってないお店にしても、新規のお客さんの似顔絵を全員分。

本来の趣旨とは違うけど、年老いた母親の似顔絵を、生まれたばかりの子供の絵をって、お客さんからお願いされるままに先生にお送り(勿論、理由は書きましたが)すると、「ワシが手伝えるのはこんなことしかないからなぁ」って。

先生が漫画の中で、意識のレベルだったかで「光」のレベルって描いてましたけど、私には心太郎さんが「光」でした。
無償の愛って簡単に言葉は出ますけど、そんな簡単じゃない。

もらったものを誰かに返していかなくちゃいけないね。
と、よしだいリーダーに「投げっぱなしスープレックス」をかましてみるテストwww

投稿: 近藤 | 2010年10月19日 (火) 21時23分

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